最近のマックブック、マックブックプロはintel Macだからマックの中になんとWindowsがインストールできてしまう。
昨年ベルギー滞在の前に手に入れた私のマックブック♪ブラック♪アップルでチューンナップされたモデルでかなりマニアックなスペックでお気に入り。それに早速WindowsXPを入れた。その際必要なのがBootCampかParallels Desktop for Mac。私は後者を入れている。理由は簡単、設定が楽だから。
windowsXP in Mac......使えば使うほど不便さを実感して面倒なことが多かった。
●マック内部にあるファイルが簡単には内蔵Winに移動できないこと。
●内蔵ウェブカメラがあるのに内蔵Winでは全く認識しておらず、使えないこと。
●キーボードで日本語と半角英数がワンタッチでは出来ないこと。
ところが昨年にParallels Desktop for Macのバージョンが上がり、これらの面倒が一気に改善。ファイルなんかはドラッグ&ドロップで移動できるし、内蔵WinでiSightが使えるから今の自分を映してすぐ送る!などができちゃう。キーボードに関してだけはまだうまく出来ない、という口コミなので放置してあるまま。ま、これぐらいなら我慢できるし。
これでマックブックの重量があと500グラムほど軽くなってくれたらなぁ…
Parallels Desktop for Mac



今年もよろしくお願い致します。
わたしも目だめ、首だめ、腰だめ。だましだまし体を使わなきゃです。
さすが電脳カオリン。MacにWinにと色々使い分けているのね。
わたしは今ので充分かな。
明けましておめでとうございます。
便利なものはmac,winの垣根関係なく使いたい方なのでこのIntelMacでの両刀遣いは私にはもってこいなんですよ。
今後、これらのソフトの開発はすごく進むと確信しているところです。